二、三、質問してもよろしいでしょうか

立場が対等の相手であれば反論できても、相手が上司になると、さすがに反論しにくいもの。そんなときには、反論を質問の形に変えるのが上手な方法。相手の意見を一度受け止めてから、「二、三、質問してもよろしいでしょうか」と切り出すと角も立たない。